私が10代でお金をかけず美しくなるためにしたありとあらゆる方法

こんにちわ、こっこです。

アラサーです。正直20代の私は他人の目が気にしすぎて全然面白くなかったです。

だからこの記事ではぶっとんでいた自分の10代を思い出して本来の自分を取り戻していきたいと思います。

特に美容。

10代ではあらゆることをしてきました。

ハーフ顔に憧れて、暇があったら鼻先をつまんだり。

周りの子がブラジャーを付け始めているのに、自分はまだ胸が出ていないからという理由でスポーツブラすら買ってもらえなかったときは、

ヤケクソで自分でフェルトを手縫いし、手作りのブラを作ってみようとしたり。

(親に見つかって「こんなくだらないことする時間あるなら勉強しなさい」と即ゴミ箱行きになりましたが笑)

アイプチを寝る前につけて、朝起きた時にはくっきり2重にしてみたり。

とにかくたくさんのことをしました。

その中で私がやってよかったな、ということを何点か紹介していきます。

鼻つまんで高く

私はもともと自分の鼻先が丸いことが10代前半はコンプレックスでした。

丸いうえに、思春期だからとにかく鼻の油汗が気になる木になる。。

なので、自分が考え事す

るときはつねに鼻先を、芸人のザリガニ芸並みにつねっていました。

もちろん、見た目には良い癖ではないですし、角度によっては鼻をほじってる?と思われるので注意が必要です。

ただ、私はこの方法で鼻のカタチだけは褒められます。

前歯を押して自己歯列矯正

矯正歯科の先生がこのブログ見ていないかと思いひやひやします。

これは本当マネしないでいただきたいです。私の10代の振り返りの戯言だと思ってすっとばしていただけるのが一番良いです。

私は勉強するときに、答えを考えているとき、頬杖ならぬ、前歯杖をしていました。

とにかく、人差し指を横にし、前歯に平行に押し付けていました。わりと私は気持ちよいとおもいました。

自分には効果があったのか、歯列は矯正していないわりにはきれいです。しかし、まだ八重歯があるので、

歯並びに自信がない方は、ちゃんと矯正歯科に行くことをお勧めします。

 

アイプチは寝る前 週2~3日

私の幼稚園の写真を見ると、自分でも誰?となるくらい目が座っています。見事に分厚い1重の目でした。

小学校に上がってからは、奥二重になりましたが、それでもやっぱりあこがれはくっきりまん丸の二重でした。

中学になり、最初はアイプチが買えなかったので、木工ボンドを瞼に線状に乗せ(本当にマネしないでください)

そのまま寝て、朝取って失敗したこともあります。

高校になり、100均のアイプチシールを買って、なんどかつけていたら自然に二十になっていきました。

 

まとめ

アイプチは大学に入る前に卒業しましたが、それ以外は今でもたまに癖でやっています。

お蔭様で、目が線だった小学生時代の面影はほぼなく、顔でいじめられることはなくなりました。

ただ、これらの癖は見栄えは非常に悪いので、万が一試したいという方は、周りに誰もいないのを確認して、

自己責任で試してくださいますようお願いします。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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