1日10時間は寝ないと無理な会社人がどうしても短時間睡眠をしなければいけないときの施策

こんにちわ、こっこです。

長時間スリーパーにとって会社員生活は本当につらいときがあります。

とくに残業したときや飲み会の翌日の朝の自分との闘いといったら。

3秒でも目を閉じてしまったら起きたころには遅刻なんて考えると恐ろしいですね。

時間は止まってはくれないので、睡眠時間が短くなると感じたときに実践すると、

長時間睡眠と同じくらいのスッキリ感を得られる方法をお伝えします。

 

夜ごはんに食べようとしていたものを朝ごはんとして食べる

寝る前の3時間は何も食べないほうが良いというのは有名なお話しですね。

例えば10時以降の帰宅で夜ご飯を食べてしまうと、夜中の2時、3時まで寝れないなんてことですよね。

でも出社する時間は同じなので、とにかく朝がつらい。。

 

なので、そこは夜ご飯を朝のお楽しみにして先に寝てしまえば、朝スッキリ起きられ、美味しいご飯にありつけて、

と一石二鳥です。

なるべく自分の好物を用意できたときなどは最高ですね。

楽しみは朝持っていきましょう。

 

入念なストレッチ

ストレッチは体の血行を良くしてくれるので、寝る前に体が軽くなりますし、朝も軽くしてくれます。

特に床に座って足を前に伸ばしてつま先を指でタッチするストレッチと四つん這いの状態から手だけ前に出した

猫ののびのポーズは上半身と下半身両方ほぐれ、短時間で深い睡眠をとることができます。

ストレッチは寝る直前に足のつま先をのばしたりするだけでも効果がありますので、

疲れている方ほど寝る前の30秒でいいので、ストレッチしてみてはいかがでしょうか。

 

携帯、パソコン、テレビ等は寝る1時間前には消す

これも有名な話ですよね。

でもなかなか実践できないのもこれです。寝る前はどうしても心配事が頭に浮かんできて

携帯でネットサーフィンしてしまう、ドラマの先が気になるからベッドに入ってHULUで。。と思っていたらいつの間にか寝ていた。

なんてよくある話しですね。

でもこれを1週間お続けていると歯を磨くことと同じくらい、自分を自然と遠ざけることができます。

何かをやる、よりやらないと決めたほうが人間楽なのかな、と私は思いました。わかりませんが。

 

まとめ

特に目新しい方法をそれを実践するのと実践しないのとではえらい違いです。

特に睡眠は10時間でないと無理って言う方ほど、自分に迫りくる未来を思うと短時間でよいや

とおざなりにしてしまう傾向があるのではないかと思います。

私もその一人なので、こうして朝にブログを書いてみるということにシフトチェンジしました。

最後にどうでも良いことを書きましたが、最後まで読んでくださりありがとうございます。

コメントを残す




Menu

HOME

TOP